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黒神 The Animation #05


雪野五月のあえぎ声エロス。ここ一番大事なポイントです。#04で沖縄が重要っぽく言ってたが、後半五者でのお話しで7年前に起こった何かと、それに慶太の母親が関与しているかも? という流れから次回は沖縄編に突入か。でも、慶太が攫われるとかってテロップも出てたので素直に沖縄にいけるかは微妙か。お話のために紅茶とスコーンを焼く茜さんの良さも光っておりました。前半はクロvsシュタイナーの肉弾アクションなのだが、戦闘力の差が激しくてクロがかなり不利。男女共にすっぽんぽんで決めるシンクロはクロ側だけでなくエクセル&シュタイナーも披露。クロ側のシンクロバンクは今回も使われましたが、エクセルは中の人が冥王様なので今回限りかもしれません。双方シンクロすれば当然シンクロ前の力関係がほぼそのまま継承されるわけで、クロ慶太組はフルボッコ。戦い足りないジョージを一睨みで制し、お話しがしたいと言い出すのはさすが冥王様。つーか、このためだけにエクセルのcvが田村ゆかりなんじゃないのかと問い詰めたい。未だに専門用語を覚えられない慶太君ですが、原作をしらない視聴者の心を代弁していますね! ホント覚えられないよ。

黒神 The Animation
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RIDEBACK -ライドバック- #06


本作品のサブタイトルが昭和チックなのは、一つの狙いどころなのかもしれない。GGPっていうネーミングからしてどうしてもGHQを連想しちゃうんですが、軍部による間接統治っぽい匂いもあるので、元ネタとしてはあるのかもしれない。今回はいよいよ白ライド登場と、そのテストとして用意された生贄たる珍走団ご一行(琳の弟含む。ライドバック単体だとパトレイバーチックに見えた白ライドだけど、実際に人が乗ると搭乗者がつけているプロテクター(?)の影響もあって、レイバーではなくて『ケルベロス・サーガ』に登場するプロテクトギアを思いっきりシンプルにした印象を受けた。そういや映画『人狼』における「立ち塞がる者あれば、これを撃て」的スパルタンな攻撃性は、もはや抵抗することのできない珍走団を血祭りにした白ライド隊にも若干通じるところがありますな。『ケルベロス・サーガ』が昭和30年代が部隊であることを鑑みれば、本作品のサブタイトルがあまりにも昭和的なのは当然なのかもしれない。多分。血祭り現場を見た琳は、弟たる堅司を助けるべく行動するも警察に包囲。次回はさすがに拘束スタートか。しかし、作品の方向性がわからんぜ。

RIDEBACK -ライドバック-

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